自由奔放な生活

オッズ☆リーダーで勝ち組になる競馬、独自で開発した自動売買のシステムの経過と結果など記事を上げていきたいと思います

1,000回目のロスカット

   

昨晩のユーロドルのトレードで通算1,000回目のロスカトをしました…トレードを始めて6年、毎日トレードをするようになって3年目での達成です!

 

980敗を超えたあたりからこの大台が気になっていたので、金曜日に節目に到達することができ、今週は晴れやかな週末です:)

 

とはいえ、反省いっぱいのこの節目のロスカット、しっかり振り返ってみます。

 

まずユーロドル月足チャートです。

 

 

大きなレンジの真ん中くらいまでレートが戻ってきていて、下から買ってきている人たちには達成感のありそうな位置です。

 

日足チャートで見るとこんな感じ。

 

 

キリ番を背にした1月高値のwトップの右肩になるのでは?という感じがするので、天井パターンが出来たら売って行こう!という気持ちでいました。

 

15分足で見てみます。

 

 

案の定キリ番で止められ天井圏をつくってきたので、いつもしているように、エントリはみずいろ矢印、ラストの押し安値(実は15分足レベルでは波ではなくヒゲの安値なのでビミョー)を下に抜き返しているキャンドルの確定から。ロスカトはそのキャンドルの高値の上です。

 

それでいったんは順行したんですけど、すぐに戻ってきてしまったのであかい矢印のキャンドルの確定を待たずにエグジットしました。

 

ただ、ロスカトは原則的にキャンドルの終値での判断にしているので、このケースはマイルール違反です!

 

ルール違反した理由は5分足で見ます。

 

 

5分足で見ると、エントリはみずいろ矢印の確定、エグジットはあかい矢印の確定になります。

 

より強そうな押し安値を背にしたwボトムからの押し目買いに負けてしまった、と判断したのが15分足の確定を待たずにカットした理由です。

 

この日は下げるだろうから出来るだけ早く上から入りたい!という決めつけと焦りからくる分かりやすい失敗です…反省してます。

 

言い訳がましいですけど、再ショートのタイミングは、フラグやミニ逆三尊から上に持っていかれると嫌だったので、きいろ矢印のキャンドル確定からエントリしています。

 

敗戦の弁に最後まで付き合っていただき、ありがとうございました。

 

ではでは、Have a lovely weekendです☆彡

fa

 

 

Source: fanactal

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