自由奔放な生活

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雇用統計は予想を下回る結果に!!非農業部門雇用者数が 市場予想+31.2万人を下回る+26.1万人 失業率4.1%、平均時給±0.0%となり 強弱まちまちの結果。 ドル円は、非農業部門雇用者数の数字が悪く 113円60銭まで下落したが 失業率が改善した事で下げ渋り。 113円90銭まで値を戻している。

   

海外市場の動き

英国の利上げもポンド急落、米税制改革案とパウエル次期FRB議長決定にもドル高へ動かず。全てが織り込み済み?

次の課題は今日3日の米雇用統計。

米雇用統計


非農業部門雇用者数が

市場予想+31.2万人を下回る+26.1万人

失業率4.1%、平均時給±0.0%となり

強弱まちまちの結果。

ドル円は、非農業部門雇用者数の数字が悪く

113円60銭まで下落したが

失業率が改善した事で下げ渋り。

113円90銭まで値を戻している。

欧州市場は、BOEの10年ぶりの利上げにも、英国債利回りは低下し

GBP売りが加速し、GBPUSDは直後高値1.3270→1.3043まで急落。

米下院共和党は法人税率20%へ引き下げなど税制改革法案の詳細を発表、

実現すれば、最大級の税制改革。

FRB次期議長に前日に報道された通りパウエルFRB理事が決定。

パウエルFRB理事は「物価安定と最大雇用というFRBの目標を遂行すると約束」。

結果は、米株の伸びは鈍く債券利回りは低下し、ドルの動きは予想外に動かず。

この後のISM非製造業景況指数でドル円がどれくらい戻すのか!!

それとも、112円めざして下落か!!

アジア・欧州市場では113.70~114.20のレンジで推移、

特に欧州市場に入ると海外勢の円売りが目立った。

BOEの発表を受けたGBPJPYの急落の影響も強く113.54まで下落するも、

海外勢の円先安感は強く、米下院共和党は米税制改革案の詳細を発表し114.17と急落前に水準までほぼ全戻し。

次期FRB議長にパウエルFRB理事が正式に発表される中で、114.00円近辺での動きが続き、結局底が堅く

全戻しの結果に。

ドル円はこのような結果でユーロが下落したら、クロスの重さで114円の重さが残るだけですね。

 

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